猛獣使いと王子様~パン屋☆パニック!

遅くなりましたが 猛獣使いと王子様3枚出ている作品の中で 一番新しく発売された~パン屋☆パニック!の内容を書きますよ♪全部書きたいのですが膨大な量になりそうですし 表現力も乏しいので私の趣味に走って 書かせて頂きます?でも長~いですよ!覚悟して読んで下さい!( ̄ー ̄ゞ-☆

はぁ~い! スタートです(*ゝ`ω・)

まずは緑川さんの素敵なお声で 猛獣使いと王子様 ドラマCD パン屋☆パニックの第一声で始まりました~?
そして いきなりマティアスのセリフが始まりました
お店に予約のパンを取りに来たお客に向かい
「何!予約だと?」 
あぁ マティアス殿下!私お店間違えちゃったかしら?
ここパン屋ですよね?
「その通りだ!間違ってなどいない それよりお前は俺の顔を知っているのか?」
パレードで一度見ただけですけれど そのお美しい顔は忘れられません!
「フフン♪嬉しい事を言ってくれる さぁ ここに座って一緒に茶でも飲まないか?」
私 パンを受け取って店に戻らないと・・
「ほほう~この俺の誘いを断ると言うのか?」
はぁ!っと息をのむお客
「さぁ ほんの一口でいいから飲んでみろ!この茶はファザン王室でしか飲むことの出来ない最高級品だぞ!」
いいえ ですが・・・
「どうした?何をためらっている 茶は好まないと言うなら別の物を用意しよう 遠慮せずに言うがいい!」
違います 私急いでいるんですけど
「分からないなぁ~何をそんなに急ぐ必要がある さぁほんの少しでいいから口にするんだ そうすれば日頃の煩わしさなど全て忘れさせてやる」

ワァオ!いきなりマティアスのセリフですが なぜか妙にエロスなんです!なんか妄想に入れそうなセリフばかり また緑川さんの喋りかたが本当にエロいんです♥ こんなエロい店番がいたらパン買い占めます いえ マティアス様を買い取りたいですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
と暴走致しましたが ここにシルビオが来てマティアスと同じようにジャムをお客に薦めます なかなかジャムを食べてくれないお客に 泣き落とし作戦?そこにクラウス登場 ここからクラウスが何故こんな事になったのかと 回想が始まる。

お話はクラウスの両親が急な高熱の風邪で 具合が悪くなりお店が開けない 大量の注文も入っており休みを貰おうと思案しているクラウスの所に クルト陛下の失踪報告が 明日に大事な受勲式を控え困ってしまうクラウス 助けて貰おうとティアナの所へ・・・
ティアナの所へ行くと ティアナのケーキをルシアに食べられて怒りだすエリク いつものドタバタの喧嘩が始まり泣き出すエリクに 慰める為アルフレートが自分の特製ドリンク(すりおろしたニンニクとレバーとウナギ入り)を分けてくれようとする?
私用でカトライアンに来てるマティアスも加わって・・皆が騒ぐ中 事を静めて冷静な判断をするアルフレート!そして クラウスはクルト陛下捜しに マティアス達はパン屋の仕事を手伝う事になったのだが(エリクに仕事の仕切り役1日店長を頼んだクラウス)・・・そこでパニックが!

日にちが変わり パン作りを手伝うルシアだか 眠気覚ましにとティアナにキスをねだっていると 1日店長のエリクにハリセンで殴られる 何故ハリセン?と思ったがスルーしよう!(~▽~@)♪♪♪  
マティアスとアルフレートはパンを捏ねる係 ルシアは釜の火を見る係 エリクとティアナはパンを形成する係ロッテは店番と1日店長のエリクが仕切る! 
ここで マティアスがティアナに 全てが終わったら 俺の為に時間をつくれと囁く~~?

場面変わって
ティアナがパンを捏ねているアルフレートの元へアルフレートがティアナに愛を囁きだすと 何処からかハリセンの音!
まともな接客が出来ないマティアスにシルビオが指導係になるがティアナになって欲しいと我が儘を言い出すマティアス!そんなマティアスを後目にティアナを休憩に連れ出すエリク!
店が気になるティアナに 自分が1日店長になれたのはクラウスと取引をして ティアナの子供の頃の話を聞かせてもらう事になっていると自白して・・・ 
仕事に戻りパンを形成していると 大きな爆発音!!
駆けつけると 火の番をしながら痩せようと思いルシアが薪をくべすぎて炎が出る!そばにいたシルビオが熱せられた釜に水をかけてしまい大爆発 釜が壊れてしまい話こんでいる所にゲルダ登場!
そこで クルトがディルクと話をするために城の地下にいる事が発覚 ゲルダが作った出来損ないの魔法具の為 こちらに戻れなくなっていると分かり マティアス アルフレート クラウス ティアナでディルクの意識の中へ・・無事に元の世界へと戻り 事の次第を聞いたクルトがお城の釜を使うことを提案☆無事 パンも焼き上がりお客の元へ 受勲式も無事終わりホッとする一同
ティアナのケーキとお茶で和やかムードの場に クラウスがお礼を伝えると共に クルト陛下の真書(舞踏会への招待状)を持ってきた マティアスの一言で皆で舞踏会に参加することになりました。
めでたし めでたし というお話でした。(ノ´∀`*)

長かったぁ!疲れたよ!っと言う人 もうひと頑張りですよ♪

最後にマティアスがティアナを引き止め自分の腕の中へ抱きしめる! またまた 甘く様ように
「いい顔だ・・ほんの少しの間と思ったが このままずっと抱きしめていたくなる うん?何故俺に礼を?ハァ~まったく何度同じ事を言わせる気だ クラウスの頼みを聞いたのはお前の為だと言っただろう だから お前が喜んでくれたなら それでいい! また暫く会えなくなるが 俺以外の男に目移り出来無くなるよう しっかりこの体に印を刻んでおこう 愛しているぞ!!ティアナ?」
またまた 最後に甘甘でマティアス役の緑川さんが閉めてくださいました。(///ω///)♪

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あとは 各キャラクターのシチュエーションボイスにsweet kissマティアス編のみセリフ載せます♪
さぁ 妄想して萌え~~?してください!

まて ティアナ まさか外出するのか?
卵を買い忘れた?その程度の物無くても困らないだろう? ウウ~(バシッ!腕を掴む音!)いいから ここに居ろ!
ようやく二人きりになれたと言うのに 俺を置いて外出するとはいい度胸だ・・駄目だ!許さない!お前の手料理も好きだが 今はお前自信を味わいたい・・・
(衣擦れの音と共に・・)  チュッ!っとリップ音?
ほどよい柔らかさと みずみずしさそしてとろけそうなほどに甘い!お前とのキスは俺にとって最高のご馳走だ!(衣擦れ音) ウン ハハハ ハァ~(いっぱいのDEEPkiss)
お前もキスの味に酔ったようだな だがこの程度のキスでは前菜にもならない もっと深く ハム ハム チュッ~~?(深いキス音)
上出来だぁ!では 最後の一皿までじっくり味あわせて貰おう。


ウウ~~?緑川さんのマティアスカッコ良すぎで萌えました!お話も面白かった!
ハァ~!皆様に上手く内容が伝わったでしょうか?

最後まで読んで下さってありがとうございました( v^-゜)♪また 気が向いたら1弾 2弾のお話も書き
書きしたいと思います(´▽`;)ゞ