阪口大助の《週刊》声優のツボ

バンダイチャンネルが配信している 阪口大助の《週刊》声優のツボ 第5回 6回に緑川さんがゲスト出演されました(*^.^*)
ラジオが聴ける方は28日のお昼までならば 配信無料で聞けますが♪聞けないよぉ~って方の為に レポ書きますね!
*ただし 文章表現力が無いので分かりにくかったらごめんなさい! それでは♪ (〃∇〃)ノ由☆


阪口大助さんと大和田仁美さんがメインパーソナリティのラジオ番組!緑川さんの回は公開放送で 阪口さんが番組名を言って自己紹介 会場からはパチパチと拍音!
そして今日のゲストは・・・
ざかぐち大助です! エッ!そう来たか やっ真面目に自己紹介をしてくださいって阪口さんが突っ込み!すんませんと謝りの呈でいた緑川さん 改めて 今日のゲストは・・・
阪口たいぞうです! っとまさかの被せボケ!
またしても 楽しい出落ちをしてくださった緑川さん?
その後 ちゃんとすいません緑川光です!ハハハっと自己紹介してくださいました。

そして会場を見て 人がいて良かった!って(収録の日は雪で東京が大変だったらしいです) 
ぶっちゃけ 俺も出てきたく無かった でも お仕事だから来ました!って そして せっかく来てくれた方に頑張ってサービスしていきましょうって仰って 
軽く行ってきましょうって客席に降りてファンサービス(*≧∀≦*)キャー!会場の人羨ましい!
そしてマイク前に戻り 阪口さんがどうでしたか?って聞いたら  身体が暖まって来ました! さりげなくパワーを吸いとって来ました!ってやっぱり緑川さんは優しいし面白いしファンサービスバッチリですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

そして仕切り直し 改めてゲストはってふられたら まさかの ざかぐちたいすけです!っと3回目のボケをかまして 阪口さんにまたまた突っ込まれていました
阪口さん「今日は公開収録 初ゲストと言う事で・・」
緑川さん「こんなジジイを呼んで下さってありがとうございます」
阪口さん「やっ!ジジイの背中に尻尾は無いでしょう!衣装のチョイスが・・どうしてそうなった?」 
緑川さん「進化の過程で2つに別れるんだよ!1つは尻尾」 
阪口さん「もう1つは?」 
緑川さん「シュッとした銀色系の・・」
ハァ~?って 阪口さんに突っ込まれいましたが それは置いといてって 「置いとくのかよ!」ってまたまた阪口さんの鋭い突っ込みがありました。

代わって御便り紹介コーナー!
パーソナリティの大和田さんに 今までラジオをやってみて阪口さんやゲストさんから勉強になった事は?
大和田さん「正しい日本語を上手くならなきゃ♪」 
緑川さん「エッ!日本の方ですよね?」
阪口さん「大和田って言うくらいだから日本人でしょ!新潟の・・」
大和田さん「埼玉です?あれ何で出身言ってるんだろう? あっ!でも放送終了してからいつもリアルに反省しています」
緑川さん「阪口君が?」
阪口さん「なんで俺?」とノリノリ
緑川さん「でも ラジオって大変だよね♪でも阪口君とラジオするの好きだよ」
って言ったのに阪口さんスルー そしたら
緑川さん「チキショー!」ですって!
緑川さん「でも 阪口君とはギブ&テイクだよ!」
阪口さん「エッ!僕は突っ込みをギブしてないけど!」
二人でのり突っ込みしていましたが 
緑川さん「阪口君の突っ込みは神!だからいっぱいボケるといいよ♪」って大和田さんに教えていました
阪口さん「あっ!でも言っとくけど 緑川さんが黙ったらボケを考えてるって事だから」
緑川さん「考えてないよぉ~」
阪口さん「たまに人の話を無視してボケ出すから」
緑川さん 笑っている
阪口さん「時々 本当のボケをかまします!」
大和田さん「ハァ楽しみにしてます♪」
緑川さん とっ~ても可愛く「はい?」

次に 大助のツボ!
阪口さんのお薦め作品の紹介
阪口さん「僕達も出ていた バトルスピリッツ ソードアイズ去年やってましたよね」
緑川さん「へぇ~」
阪口さん「何でそんな初耳みたいな顔して あなたメインキャラで出てたでしょう?」
緑川さん「うーんいい思い出として鍵をかけてしまった」
ここで阪口さん作品を説明しだしたのですが 緑川さんが はぁ うんと反応が薄い!
緑川さん「大切な思い出だから大切にしまっておきたいな!鍵かけて」「カチャ」凄く可愛らしく緑川さん
阪口さん「もうここで僕が話しているんだからしまっちゃてたら駄目でしょ!」
緑川さん「じゃぁ 開けます♪」もう!緑川さん可愛い(σ≧▽≦)σ
その後 当時二人ともカードゲームで遊んでいたお話 ガードの色でデッキの中身が違う話 ゲームを始めたのは緑川さんが後だったけれど いつも阪口さんが負けていた話など凄く楽しそうにお話していました。

ゲストのツボ!
バンダイチャンネルで配信されているゲスト出演の番組で思い出のあるものは?
阪口さん「緑川さん本当に沢山の作品に出てますね」
緑川さん「そこそこ 長くやってるんで」
阪口さん「何でそんなに不機嫌な呈?」
緑川さん「いや!此が面白いって言うの言っちゃった方がいいんですか?」
阪口さん「言っちゃってください!」
そして作品のお話に・・・

《ワイルドセブン》
子安さんが髭キャラで出ていて 当時髭とか鼻毛とかそういうキャラ多くて・・(緑川さんだってソフトクリームだったじゃないですか!と阪口さんの突っ込みあり)とにかく面白かったですね。
ウテナ
御影ソウジが好きで お当番回を見ると当時の俺頑張っていたなと自我自賛だけど 印象的な作品で 是非 見ていない人は見て貰いたい作品ですね。
セイバーマリオネット
凄く低音で笑うシーンで 凄く良く笑えたと思ったら笑い過ぎて 腹がつってしまい本当に大変だったです。

ここで御便り ガンダム10話で死ぬほど痛い経験ってどう思いました?自爆の事かな?って言いながら 主人公の機体をあんなに早く破壊するってどうなるのか気になって しかも先が読めなくて面白かった でも今でもブルーレイとかで新しいドラマ収録したりするので それは楽しいですね♪って そして なぜか夢の話になり阪口さんは「新しいモモンガを飼うとか?」なんてお約束のボケをかましてましたが 緑川さんの夢は 新しいガンダムに乗ってセリフを喋りたい! これが出来たら死んでもいいかなって!
声優を目指したキッカケがガンダムで その原点として捉えてきた作品を続けてこられたから きっとこれが出来たら優しい笑みを浮かべながら死んでいけるかも っと熱く真面目な思いを話てくださいました。最後に でもコールドスリープかも!「死ぬ気無いじゃん!」て阪口さんに突っ込まれる落ちてま楽しませてくれました。

リトルバスターズ
やはり あの泣きの芝居がいかに大変だったかのお話であの感動をもう一度と言う周りの期待 芝居の計算はするけど うわべだけの芝居にならないように 感情的な部分と冷静な自分を同時進行しなきゃいけないから大変で 想像を越えないと出来ない芝居だったから本当に大変だったです! 
若い頃から泣きの芝居が多かったけれど あまり やりたくないかなかな  でも 最近年令と共に泣き上戸になってきたから まぁいいかも! ちょっとした事で泣ける年令になったしと 最近多い年令発言を! 

それだけ 努力の月日を重ねてきたと言う事ですよね(*´ω`*)ラジオ聴きながら尊敬と思うわたくしなのでした

一度分からずに見て 少し内容が分かってからもう一度見るとまた違った角度で見られて良いので 何度でも見て頂きたい作品と仰っていました。

あっと言う間にエンディング
最後に 何か告知は?と聞かれて 即座に無いです!って 何故?沢山過ぎて言い切れないから?と思っていたら  緑川さんがあれを言ったら これも言わなきゃって思うじゃん 気にする人もいるからさ(ちょっと意味深発言かなと思ってしまった私・・) 言わないと 
(女の子風に)これは好きじゃ無いんですか? 阪口さんに何故?女の子よりっと突っ込まれて (男風に)これは好きじゃねぇのかよ!そして(ジジイ風に)これは好きじゃないのか~って 3パターンでボケ? 年令的にジジイが出ると またまた最後の落ちでした。

次の配信は2月28日お昼からのお知らせがあり 次回もチョー可愛く
「はい!よろしくお願いします?じゃぁ またね~」
と放送終了になりました。

30分の番組でしたが 私の駄目な記憶力のせいで ちょいちょい抜けている部分 会話の言葉使いが違う部分もあるかと思いますが そこは 優しく許してくださいませ?少しでも 内容や楽しさが伝われば幸いです。