阪口大助の《週刊》声優のツボ Ⅱ

こんばんは??阪口大助の《週刊》声優のツボ第6回放送です(*^-^*)第5回の続きですが 今回は長くなります!緑川さんいっぱいお喋りしてくださいました?
さあ 頑張って読んでくださいね!☆⌒(*^∇゜)v

まずはパーソナリティーの自己紹介 阪口大助と大和田仁美です そしてゲストの 緑川光ですトイレになんか行きたくない!よろしくお願い致します
会場から拍手と笑い
阪口さん「おおぉ ラジオ聴いてる人には分かんないじゃないか」
緑川さん「いや 分かるじゃん!緑川さんトイレに行きたくないんだなぁって」
阪口さん「その 細かいくだりは収録前にやってたことだからね」
緑川さん「いいの だから今日来てる人が実際に聴いて」「フフフ?私だけが知っている」「オレだけが知ってる」「オイラだけが知ってる」これはジジイっぽく
阪口さん「何なの?いつも3人めのキャラクターがいるのかスゲ~気になる!」
緑川さん フフフ?ハハハハ・・・ 高笑い
阪口さん「あとこのラジオだけ聴いた人 ただ単にトイレが近い人と思っちゃうからね」
緑川さん「そうね~割とそれで押していこうと思ってる トイレ声優で!!」
阪口さん「やめてください!おかしいですからね!頻尿声優って聞いたこと無いですよ」
緑川さん「でもさぁ~まぁもしトイレに行きたくなった時に あぁ緑川さんだからしょうがないっていう 甘く見て貰える・・」
阪口さん「甘えるな!そこは甘えるな!」
緑川さん高笑いしながら
緑川さん「甘えたい年頃なんだよ~♪」
阪口さん「なんだそれ もう意味が全く分からん!もう いいわ もう」と言う事で今回はそんなトイレに行かないと宣言した緑川さん
緑川さん「やっ!行かないと宣言じゃない 行きたくない」
阪口さん「行きたくない?」
緑川さん「行かないとちょっと違くない?行 き た く ない?」
阪口さん「行かないで!! ね!」
緑川さん「緑川光です トイレに行かないって可笑しくない?」
阪口さん「緑川 トイレに行かない光です!でいいじゃんこの際」
緑川さん「やだよ~?」
阪口さん「いいじゃんこの際セカンドネーム的な」
緑川さん「どっちかって言ったら行きたいもん!」
阪口さん「我慢してください!」
緑川さん「はい?」
と まるで漫才コンビのようなのり突っ込みで番組が始まりました(o≧▽゜)o

と言う事でアニメの企画を緑川さんと一緒に考えていきましょう 女子アニのコーナー
緑川さんがうろうろしなければ全部コーナーいけるはず・・・
緑川さん「はい 頑張ります♪」
阪口さん「いきましょうね!」

《ゲストのツボ》
改めまして阪口大助と大和田仁美です
めっちゃ可愛く「ゲストの緑川光です?」フフフ?
会場から笑いがおこると
緑川さん「なんで 普通にやったのに?」
阪口さん「えっ?普通」
緑川さん「オレの普通 どこ?」
阪口さん「今のが普通でしょ 今のが普通じゃね?」
緑川さん「あああ なるほどね~」
阪口さん「不服そうだなぁ~」緑川さん終始笑い!
阪口さん「今回は緑川さんのプライベートなお話も聞いていこうと言うお話で・・・」
緑川さん「マジで?課金するよ!」
阪口さん「えっ!課金?」
緑川さん「そうだね それの額によってレアな・・お財布持って来た?」
阪口さん「オレから取るのか?ああオレから取るんだね~そう言う話やめてくれませんかね?」
緑川さん「うそ!うそ!?」
阪口さん「勘弁してください」

ここでお便り紹介コーナーに 緑川さんのお薦めのモビルスーツは何ですか?ですって です
緑川さん「はぁ 何でもいい?」
阪口さん「まぁ何となくこうなったら自分のヤツ以外でいきましょうか!」
しばらく無言の緑川さんがボソッと「まぁユニコーンガンダム
阪口さん「おお!普通に答えた マジで答えた」
緑川さん「やっ新しいガンダムとか始まるとデザインとか気になるじゃん!でも もともと好きだからユニコーンは 何じゃこれっと思った! めちゃめちゃカッケーなって思った?」
阪口さん「デストロイモードとどっちがいいですか?」
緑川さん「あの~僕はアナモードです!えっ話分かる?」「もともとアナの売ってたピンクだったり緑だったりする所が青いヤツがあるんだよね特別に!」
阪口さん「いわゆる全日空バージョンね」
緑川さん「そもそも オレって白と青の組み合わせのヤツって好きだからさぁ あのカラーリング見たらときめいたね♪」
阪口さん「完全にひねってきたな ユニコーンのアナバージョンですって!」
緑川さん「いいの いいの」
阪口さん「会場がざわってしたもん」
緑川光「これはググって ああ なるほど思ってもらうようなネタだからね」
阪口さん「アナ(穴)だけに!」会場がシーンとなってしまうと緑川さんが凄く優しく「大丈夫 大丈夫」って
すかさずフォロー(о´∀`о)
緑川さん「や あなた昔からズゴック好きですよね よくオレがガチャなんかで取ったのあげたもんね」
阪口さん「もらいました!もらいました」「ガチャのズゴックとか貰ったしUFO キャッチャーで貰った目が光るズゴックとかもらいましたね いまだにありますよ♪」
緑川さん「本当!」
阪口さん「あれはいいですよ いまだにありますよ あれは非常にいい出来です!量産型とシャーズ型と・・」
緑川さん「知ってる 知ってる!」
阪口さん「もう 目光らないですけどね まぁさすがにね」
緑川さん「ああ そうでしょうね もう15年以上経っちゃってますからね」
阪口さん「と言う事でユニコーンですって!」

プライベートを掘り下げると言う事でマイブームは?
緑川さん「マイブームねぇ これはゲームって言うの避けたほうがいいんだよね?」
阪口さん「別に避けなくていいですけど ブームって常にゲームですもんね♪」
緑川さん「そんなこと無い 最近そんなにやってないんだから」
阪口さん「マジで?」
緑川さん「ブームとか う~んスポーツジムとかかな」
阪口さん「鍛えるとかですか?」
緑川さん「鍛えてるし割と基盤づくり 実際に走ってみるとこんなに衰えてきてるんだなって 普通そんなに運動しないで過ごしてるじゃん だけど勝手にこのくらい出来るって思ってるじゃん!出来ねぇんだな!ってびっくりする だから割とそんなに無茶しないで当分は地道な体力づくりしようかなって思ってる」
阪口さん「基本的には動ける体を維持しようと言う事ですよね」
緑川さん「ハハハ だってこの間さぁ前回4~5年前に行った時あったんだけど その時割と頑張り過ぎた所あるから反省して 今回少なくても週2多くても週3くらいのペースでいこうと思ってて この間普通にこれから行くぞって椅子に座って靴紐結ぼうとしたら なんか急に背中が痛くなって なんで?なんで?って思って」
阪口さん「背中がつったって事ですか?」
緑川さん「分かんない! なんかぎっくり腰のなんかそっちバージョンみたいな! ずっとなんか痛くて・・治りましたけど・・」
阪口さん「衰えてるぅ~!」
緑川さん「いや 衰えてるっていうか まぁぎっくり腰って以外とあのふっとした時に来る事もあるからさぁ 以前そんなのがきっかけでやめたのね 割とマッサージ系のもひっくるめて で そんなのがきっかけでやめたんだけれど いちよう気にしつつじっくり取り組もうと思っています」
阪口さん「なるほど!」
ここで大和田さんがヨガに通っていると聞いて
阪口さん「いいじゃないですか!」
緑川さん「割とストレッチとか大切だからちゃんと走る前とか後に必ずストレッチとかしてるから 前は割と若干おざなりだったからね」
阪口さん「まさに僕 前のその状態ですよバスケする前とかいっさいストレッチしてないですもん」
緑川さん「ダメダメ!以外に大事 前と後に必ずストレッチをやる!」
阪口さん「だって終わった後にバタバタですもんね」
大和田さん「片付ける!着替える!ですもんね」
緑川さん「バスケも好きなんだ?」
阪口さん「ええ・・・・・特に広げないのな!」
緑川さん「やっバスケは知らなかった 野球は知ってるけど・・・」
阪口さん「最近ボルダリングも始めましたけどね」
緑川さん「うん?」
阪口さん「ボルダリング壁登るヤツ」
緑川さん「ああ そんなに好きなんだ オレゲーセンでしかやらないからなぁ~」
大和田さん「えっ?ゲーセン」
緑川さん「こうゆう お金入れて景品貰うヤツ」「あれいつやってもオレ上手いんだよな!」
阪口さん「ちょいちょい自画自賛はいりますよ!」
緑川さん「だってスラムダンクやってた時もゲーセンのお兄さんに嫌がられていたからねうちらのチーム うちらの顔みると またこいつら来たのかよって!どんだけ景品持ってきゃ気が済むんだよ~みたいな」
阪口さん「まぁ湘北ですからね!」
緑川さん「得点満たされるとベルがジリジリってお知らせして 最初普通にこの中からどうぞって持って来たけどあまりに多いからお兄さん それ明らかに顔嫌がってるよねって あ~あ?みたいな」
「でもそれくらいが楽しい!実際にやるとけっこうハードだもんね」

子供の頃に好きだったゲームは?最初のドラクエは衝撃的だった話から
緑川さん「一人暮らしで青二塾時代のオレを寂しくしなかったのはドラクエⅢだったよね」
「寝ずにやってた!親に怒られないから正座してやって 脚くずしてやって ねっころがってやって もう寝てもいい状態でやって」
阪口さん「完全にその頃から今の緑川さんの原型が出来あがっているじゃないですか!」
緑川さん「どうしても最後のボスが倒せなかった時に塾の友達が来て やるかって事になってやったらラスボスが倒せて スゲー!感動して友達に今日来てくれてありがとうって握手した!」
「何年か経って3DシアターでⅢの主人公 ロトの声やらせてもらってあの頃から運命決まってたんだなぁって」
阪口さん「ええ話風になりましたが・・・ちょっとドヤ顔なのが腹たちますけどね」
緑川さん「まぁ勇者ロトですから!」
阪口さん「なかなかいませんからね勇者ロトやった人」
緑川さん「CD 二枚組で嬉しかった当時60  70までギリギリ入ったドラマだったから本当に嬉しかった!」
阪口さん「ドラクエは面白かったですね♪」
大和田さんがあまりやった事がないと言うと
緑川さん「自分がやりたい物やった方がいいですし ゲームやらないで済むんだったらやらないでいた方がいいと思います」
大和田さん「ゲームは好きなんです!ファイナルファンタジーをずっとやってました」
緑川さん「やっ!今だからむしろマジックギャザリングをやった方が」
阪口さん「そうですね ここにきて英語版の あえてのギャザリングでもいいんじゃないですかね どうですか?」
緑川さん ハハハハ!と高笑い
大和田さん「そしたら一緒にやって頂けますか?」
緑川さん「いやぁ ギャザリングはちょっと・・・」
阪口さん「こんなもんですよ!フハハハハ~~この人 人には振るけど自分はやんなかったりするんですよ 恐ろしい人ですよ!」
大和田さん「じゃ一人でやります!」
緑川さん「うん!いいと思いますよ(^^)」

まだ残り半分くらい有りますが ちょっと力つきたので続きは後程m(__)m
誤字 脱字が多いかもですが許して下さいませ!

続き行きまぁ~す(^o^ゞ

《企画のツボ》
こんなアニメを見てみたいと企画を作るコーナー
緑川さん「実際はプレゼンするんだよね?」
阪口さん「すると思います しないとただのグダグダのコーナーになっちゃう?」
緑川さん「プレゼンしようかなぁって思ってるコーナーじゃ無いんだよね?」
阪口さん「行くかどうかはボンヤリしてます」
今までに決まっている事は 舞台は高校 吹奏楽
スポコン 陸上部男子 課題曲はジブリ 喋るネコ で
緑川さんが必要と思う物は 保健室の先生で喋るネコが使い魔的な 保健室周辺はファンタジーで! やっぱり相談にのったりとかいいしブレイクタイムが必要なのでって もちろん保険医(CV 緑川光)でって すると阪口さんが ぶっ混んで来たなぁ~って その後も緑川さんは色々提案!?個性的にしたいから
緑川さん「必要以上にいい声で喋って 割と喉を大切にしててなんか蜜的な物を常備している蜂蜜的な・・・」
阪口さん「声優さんじゃねぇか!」
緑川さん「そこはサービスタイム!先生のとこ来たら割とちゅぱちゅぱやって喉を潤して」
大和田さん「保健室のシーンだけサービスシーンみたいな?」
緑川さん「そうですね~蜂蜜舐めて 使い魔撫でて いい声で喋って」
阪口さん「どんな保健室だ!それ?」
緑川さん「じゃもう保健の先生は過去 伝説のトランペッター何かがあってプロのトランペッターを断念して保健室の先生」

なんかこれ!確実に緑川さん自信がモデルじゃない?って私は思ってしまいましたよ♪

阪口さん「方向が違いすぎてびっくりだし使い魔ってどうゆうことだ?」
緑川さん「割と魔俗設定の方が良いんじゃないですか?保健の先生?」
阪口さん「えっ?今誰に聞いたの?魔俗がいいんだ~」
緑川さんは会場のお客さんに聞いたのでした!
緑川さん「魔俗いいですよね?」会場の方うん!うん!とうなずくと
阪口さん「みんな緑川さんに優しいなぁ~おい!熱血部活物に魔俗出てきたよ!」
ハハハハと笑いながら
緑川さん「熱血押しは疲れるんですよ!時にはメリハリが大事なので」
阪口さん「じゃメリの部分を ハリの部分かもしれないけど」
緑川さん「うん!でもサポート的な・・サポート的な役回りがいいよね♪」
阪口さん「今のままじゃ保健室中心な話になりそうですね」
緑川さん「そんなこと無いよぉ~少ないシーンでインパクトを与えたい!オレも楽が出来る!」
阪口さん「今最後にボソッと変な事言ったぞ!あなたが楽したいな?」
緑川さん「いいじゃん!まぁ楽してないキャラクターもやってるから楽出来るキャラクターもやってもいいじゃん!」
ガンダムとかでぼそぼそ喋って 関さんに楽していいなぁって言われるけどテイルズとかでも言われるけどけっこう大変なんだし だからやってもいいじゃん!熱血は森田君 ネコは邦様でしょ オレは保険医で!」
阪口さん「明らかに邦様狙いのキャラクターですよね?」
緑川さん「とりあえず喋るネコはツンデレにしてほしいですよね♪」
阪口さん「完全に人のキャラクターに注文出し始めた?

緑川さん「ハハハ やっ彼女はツンデレが生きるんですよ!」
阪口さん「やっ!プロデューサーか?」
緑川さん「なんかもうねぇリアルにツンデレって居るんだなって始めて思った3次元の人なので こうゆうのがツンデレって言うんだって でしょ?そう思うでしょ?やっぱり喋るネコはツンデレで」
阪口さん「分かりました 緑川Pからそんな感じにと・・・」

ここでお便り紹介 アニメを作るコーナーで吹奏楽部の熱い友情×青春×挫折のような王道的な作品をお願いしますと・・・すかさず阪口さん「ただ魔俗出ます!」
緑川さん「魔俗押しじゃ無いよ!世界征服とかじゃ無いよ!魔俗になったきっかけが・・トランペッターをやめたきっかけが・・」
阪口さん「複雑だなぁ~おい! もういいよ!魔俗押しです!」
と最後は緑川さんの意見が反映?!されました??

《仁美女子アニのツボ》
女の子にお薦めの作品紹介コーナー
阪口さん「今日は大丈夫ですか?」
大和田さん「大丈夫じゃ無いです!」
緑川さん「へへへ?頼みますよ 頑張りましょう自分のコーナーみたいな感じですからね」
大和田さん「やる気出して頑張りますよ!本日は緑川さんもご出演のふしぎ遊戯のお話です」
会場から オオ!と言う歓声と拍手
阪口さん「ちゃんと話しないと緑川さん帰るかもしれませんよ!」
緑川さん「帰るといいつつトイレ行くかもしれませんよ」
阪口さん「まだそこ引っ張るんだなぁ~もうちょっと我慢してくれ!」

ここで大和田さんがふしぎ遊戯のアニメの説明中 みあかちゃんの発音が みあか⤴ちゃんではなく みあか⤵ちゃんだよって緑川さんが突っ込みました!大和田さん?あせあせ!して 申し訳ございませんでした!って可愛かったです?緑川先輩の愛のムチでした!
大和田さん「鬼宿はカッコいいですけれど他にもカッコいいキャラクターが沢山出てくるんですよね」
緑川さん「まぁカッコいい男性キャラ沢山出てきますからね」
阪口さん「誰押しとかありますか?」
大和田さん「たすき押しです?」
緑川さん「ほぉ~!」
阪口さん「鬼宿さん目の前に?・・・」
緑川さん「関西弁 ハリセン 好きそうな感じだからねワイルドに引っ張って貰いたいんでしょう?」「オレ病弱だから・・・」
阪口さん「それ オレなの?鬼宿なの?」
緑川さん「オレ!その病弱なヤツがやってる鬼宿なんて・・・」
阪口さん「気にしてるぞ!」
大和田さん「鬼宿大好きなんですよ!」
緑川さん「だいぶ前の事だからあれなんだけど・・・」
ただやたらくさいセリフ言っててファンの人から毎回あんなくさいセリフ言ってて恥ずかしくないですか?ってよく言われて「まったく!あれは僕の言葉じゃ無いですからセリフなので むしろプライベートでそうゆうの言ってくれと言われたらまったく言えないですが セリフで言う分にはいくらでも言えますよ!」
阪口さん「まぁ役者のいい所ですからね♪普段プライベートで言えないような事言えてしまいますからね」
緑川さん「オレじゃ無いし~!これは鬼宿が言ってるので知りませ~ん!普段からお前を殺す!って言ってたら問題ですからね♪ハハハ」
阪口さん「明らかに不味いですよね」
大和田さん「ニヤニヤシーンとシリアス!でもやたらイチャイチャするシーンが多くニヤニヤしながら見るみたいな」
緑川さん「ちなみに全部見ましたか?」「宿南魏の方は?」
大和田さん「まだです!」
緑川さん「じゃ是非見て頂きたいです押しですなぁ!」
現実世界に出てきた魏は そうゆう力も無くて弱くなっちゃうけど・・いいお話でした
阪口さん「ある意味オレに近いわけですよね?病弱なオレに!」
緑川さん「そうだなぁ~まぁそうかな~」
前は強くてカッコいい鬼宿 キラキラキラ!みたいな感じで見ていたみあかが そうゆうのがなくなって もちろん思う心はあるけど はたしてずっと好きでいられるのか?みたいな割とリアルな方向性にどっちかって言うとファンタジーから現実的に生々しい方向に来て 恋愛観はどうなるのかなって言うのが 割と来ましたね!とてもいいお話だと・・・
素敵な思いとお話で締めて下さいました さすがは緑川さん(///ω///)♪お話上手!

《エンディング》
阪口さん「番組をやった感想は?どうでしたか?」
緑川さん「正直に言っていいの?」
阪口さん「オオ!いいでしょう」
緑川さん「短いな!」 会場からオオ!っと声があがる
阪口さん「そうですか?まだ喋り足りないと?」
緑川さん「人による!喋りたい人と喋りたくない人もいるだろうからね♪阪口君と喋っているの楽しいのでだいぶ話せますね♪ たぶんそのうちどんどん具合悪くなってく」ハハハ
阪口さん「あのね!大変なんですよ 一回一回拾うの大変なんですよ!何かしら入れてくるじゃないですか!まともな物が少なめなのでせっかく ああいい話なのかと思ったら最後でドヤ顔とかね!ラジオだから伝わらねぇって言う話ですよ!いいですけれどね!」
緑川さん「でもいいじゃん! ゲストが楽しくてもっとやりたかったですって言うの!やあもう二度と来ませんよってのじゃね~」
阪口さん「そりゃもう後で反省会になっちゃいますからね」
緑川さん「やぁ そんだけ楽しかったですよ!今後大和田さんがどう成長していくのかが気になりますよね♪」
阪口さん「まだ だいぶふわふわしてますが」
緑川さん「そうですね!最初に言った事がとてもよく分かります」
阪口さん「身に染みましたか?」
緑川さん「身に染みましたね~」
阪口さん「これがうちの最終兵器です!」
大和田さん「あの~」
緑川さん「やっぱ日本語と友達になって貰いたいですよね」
阪口さん「そうですね~まず日本語と」
緑川さん「そうですね!職業ですからね!」ハハハ! 
「ハイ!ハイ!頑張って頂きたい!」

告知のコーナーですが言わない主義ですから!ね

《リスナーにメッセージ》
うちの若い声優を阪口君が育成してる!まぁ阪口君の方も育成しないといけないポジションなのに・・・育成するのがとても面白い番組なので二人を育ててやって下さい リスナーにかかってるのでよろしくお願いします!
と先輩らしく思いやりのあるメッセージでした。

次の放送は3月7日(金)12:00~ゲストは置鮎さんです!
阪口さん「次回置鮎さん来ますよ!」
緑川さん「話したかったですね?」
阪口さん「いや話って緑川さんへの突っ込み増えるだけですから あははは」
会場から笑い!
だってこの収録は2時間で緑川さんと置鮎さん回 このあと続けて置鮎さんの収録 きっと会場の控え室辺りに置鮎さんいる事間違い無い!なので会場から笑いがおきちゃたのね!緑川さんの繋ぎと言うか運びがまた抜群?

最後にゲストの緑川光でした!またね♪(⌒0⌒)/~~
っと可愛く去って行かれました。

とても楽しく緑川さんの魅了満載の放送でした!
ありがとうございました(///ω///)♪

以上 終わりました!長かったです!最後まで読んでくださった方本当にありがとうございましたm(__)m